Pegopiny

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目には目を歯に歯を

ずっと思ってきたことがあります。
ハンムラビ法典を日本の法律にいかせぬか 」です。

殺人や放火、強姦などの凶悪事件のニュースが連日報道を賑わせますね。
裁判の結果で?と思うこともあります。
殺人者が何故のさばれるのかとか、死刑になるため殺人をしただの。本当、親と一緒にくたばればいいのにって思う犯行をするような犯人も多いですよね。
ハンブラビ法典、有名ですね。「目には目を歯には母を」。
犯罪を犯したものは、それに同じことをされ処罰される。しかもこの法典、とても過去のものでありながら、公平な法律であると言われています。
これを日本の法律にいかせぬだろうか。
たとえば、強姦犯は去勢、凶悪殺人犯には同じ方法で処刑、強盗犯には全財産没収、放火犯には火だるま刑。
もっとも適用されるは、現行犯で逮捕された犯人や多数の目撃者がおり容疑が濃厚な者のみに限ってですが。


いいと思いますが、やっぱり深く考えると世の中はそう簡単にはいきません。
これが直接犯罪の減少につながるかといえば、そうはいえないかもしれませんね。

テーマ:裁判 - ジャンル:政治・経済

  1. 2010/07/20(火) 17:47:37|
  2. 社会
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